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Jアプローチ推進協会
Jアプローチによるskypeプログラム(詳細
1.英語のスピーキングのプログラム
2.英語のスピーキング+ジョーデン・メソッド(Jアプローチ)による英語教授法を学ぶプログラム
2020年の入試から話す書くのテストの導入の可能性が高く、英語学習、教育は大きく変化する。企業も読み聞くだけのTOEICからスピーキングも含めたTOEICに移行するのは時間の問題。その準備を今から!


ギャラリー

日本人の問題にフォーカス

英語の難しいポイントは日本語と英語のズレの部分です。その英語の習得で障害になっているポイントにフォーカスしながら、「理解」と「繰り返し」のパターンで習得作業を行いますので、効率的に弱点を克服でき、習得がよりスムーズに進みます。


英語をトータルに習得

英語は、英文法だけでなく発音、言語文化上のルールなど様々な言語面が相互に関連している総合的システムです。「英文法のための英文法」「英会話のための英会話」のようにバラバラに行わないで、総合的システムとして習得を試みた方がはるかに効率的です。

習得の極意は「繰り返し」

学校英語以来のいろいろな薄いテキストを取り変えつつのパターンでは、「覚えては忘れの繰り返し」です。本メソッドでは、本格英会話、発音、豊富な単語・熟語、詳しい英文法、異文化ルールをカバーした「繰り返し」の出来る総合的テキストを使います

スピーキングが最初にくる

本メソッドはスピーキングに重点が置かれています。理由は単純で、言語はスピーキングが同時に他の三つのスキル(リスニング、リーディング、ライティング)をスムーズに伸ばすからです。話せる言葉は聞け、読め、書けるようになっているのです。


世界ランクでトップ20(2010-2011年度byタイムズ社)でのジョーデンアプローチ使用実績のある大学
1位:ハーバード、3位:MIT、4位:スタンフォード、5位:プリンストン、8位:UCバークレイ、10位:エール、13位:ジョンズホプキンス、14位:コーネル、16位:ミシガン、17位:トロント、18位:コロンビア、19位:ペンシルバニア


主宰者の論文その他:
1. The Japan Times NEWS DIGEST 1 2006.4
(英語での問題制作とその解説担当)
2. 英語教育(大修館書店)2008.5
(論文「米国の日本語教育に学ぶ理想的なティームティーチング」)
3. English Journal 2012. 3
(特集「ネイティブばりの冠詞と時制の使い方」)

ハーバード、プリンストン、イエール、米国務省など世界のトップ校が難言語習得に使用するJアプローチとは

ー日本では99%は英検二級レベル以下で終わる。Jアプローチは英語が実際に使える上級習得が目的
ー話す力をベースに、読む、書く、聞く力を伸ばすので効率的
ー作家の村上春樹氏もJアプローチの凄さの目撃者(こちら


≪プログラムの詳細はこちら
(マンツーマンでのスカイプレッスンの場合は、受講料、時間数はクラスでの履修と同様ですで、複数人申し込みの場合は人数分で割ります)

 
Jアプローチ普及協会代表、インストラクター
 米原幸大:
セントラルミズーリ大学大学院卒(英語教授法)、サウスカロライナ大学博士課程在学(言語学)、元コーネル大学客員講師、英検1級

英語は世界とあなたをダイレクトにつなぎます。







What's new

2016年8月31日
skypeによるスピーキングのレッスン、TOEFL, TOEICレッスン、スピーキング+英語教授法のプログラム開始(詳細はこちら)。
2015年7月25日
『Jアプローチ:四技能時代を先取りする凄い英語学習法』出版(Amazonへ)。
2015年5月
法人「使える英語普及協会」発足(私も常任理事として参加。その様子はこちら)。

米原幸大(ジョーデンアプローチ推進協会代表)


著書:
『米国の日本語教育に学ぶ新英語教育』〈大学教育出版〉(単著)2008
『完全マスター英文法』〈語研〉768p (単著)2009
『完全マスターナチュラル英会話教本』〈語研〉304p(共著)2010
『TOEFLテスト完全対策&模試』〈ジャパンタイムズ〉(共著)2010
『Jアプローチ:四技能時代を先取りする凄い英語学習法』(IBCパブリッシング)(共著)2015.7


『完全マスター英文法』の音声データはこちらからダウンロード出来ます。


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メール:yonehara12345*yahoo.co.jp (*を@へ変えます)

『完全マスター英文法』データ『完全マスター英文法』データ#2

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